K@Z Tumblr
・力:他人を支配したいという欲求
・独立:人に頼らず自力でやりたいという欲求
・好奇心:知識を得たいという欲求
・承認:人に認められたいという欲求
・秩序:ものごとをきちんとしたいという欲求
・貯蔵:ものを集めたいという欲求
・誇り:人としての誇りを求める欲求
・理想:社会正義を追求したいという欲求
・交流:人と触れあいたいという欲求
・家族:自分の子供を育てたいという欲求
・地位:名声を得たいという欲求
・競争:競争したい、仕返ししたいという欲求
・ロマンス:セックスや美しいものを求める欲求
・食:ものを食べたいという欲求
・運動:体を動かしたいという欲求
・安心:心穏やかでいたいという欲求
MMORPGのディベロッパは「なぜ金が儲かるのか」について綺麗 事を言って茶を濁す傾向が強かったが、ソーシャルゲームのディベロッパは「人間には承認欲求など16の基本的欲求がある」「心理的脆弱性を突けば金が儲か る」など麻薬の売人として発言にブレが無いため、その点は率直に素晴らしい。

米先輩「お前は知らないかもしれないけどさ、お前が来るまでは、実はオレが一番の若手だったんだよ。」

日本君「そう…でしたっけ。」

米先輩「そうさ。オレも英先輩から鉄鋼を、独先輩から自動車を、みたいに次々仕事を憶えて奪ってきたんだ。お前よりもずっと長く最若手だったから、いつか後輩が入ってくるってことを忘れてたよ。だから、お前に仕事取られた時は少しあせったけどな。」

日本君「でも、先輩は最近だって仕事で大失敗して、会社中に迷惑かけたじゃないですか。独先輩や仏先輩も迷惑そうでしたよ。アメリカ先輩自身、今も業績あんまりよくないですよね。」

米先輩「確かに、あれはマズったね。でもさ、それでも俺の仕事は1990年の8兆270億ドルから2010年の13兆880億ドル*1まで63%伸ばしてる。それに引き換えオマエは、1990年の447兆円から2010年の540兆円まで21%しか成長してない。」

日本君「ぐぬぬ。」

米先輩「後輩の韓国君は20年間で実質GDPが2.8倍*2に、台湾君が2.7倍*3に成長している。英先輩でさえ48%*4成長している。」

日本君「でも、僕は製造業をしたいのに取られたから…。」

米先輩「お前が成長しないのは、いつまでも製造業ばかり特別扱いして、『脱工業化』を悪いことのように決めつけて新しい仕事を憶えないからだ。昔覚えた仕事の改善提案ばっかりでお茶濁して、実はこの20年間、新しいことに一番挑戦してないのはオマエだよ。自覚してる?。」

日本君「そんな…。」

米先輩「俺だってさ、製造業から完全に足抜けたわけじゃないぜ。オマエ知ってる?、iPhoneって俺が作ったんだぜ。」

日本君「知ってますよそれくらい。僕も持ってますから。」

米先輩「でもさ、あれ、俺がやったのはアイデア考えて開発するまで。シンドイから作るのはぜーんぶ新入りの中国にやらせてっから。あれを思いつけるのは社内でも俺様だけ、だけどさ、組み立てるだけなら安月給の中国にもできるだろ。」

日本君「…。」

米先輩「しかもさ、中国の奴、朝から晩まで組み立て続けてヒーヒー言ってるけど、結局儲けは大半俺の給与につくようになってんだぜ。」

日本君「そんな、ズルいですよ。自分では汗流してないのに…。」

米先輩「ズルくはねーだろうが。中国と俺がお互いそれで納得してんだからさ。あいつはあいつで今できる事をしながら、『次は俺がこれを考えてやる』ってメラメラ燃えてんだからそれでいいじゃん。んで、俺は俺で空いた時間使ってiPadとかiCloudとか次のネタ考えてるわけ。オマエもさ、いつまでも『自分で汗流して…』とかガキみたいなこと言ってんじゃねーよ。」

日本君「そんな、いくら先輩だからって、製造業の悪口言わないでください。汗流して働くのは正しいことなんですから。」

米先輩「ていうかオマエさぁ、いつまでも新入社員の仕事ばっかしてて、このままずっと給料もらえると思ってないよね?。」

日本君「え?。」

米先輩「いやマジで、会社そこまで甘くないって。ほんとそろそろ中堅社員らしい仕事憶えないと、もうオマエのする仕事なくなるよ。最近はやたら新人がたくさん入ってきて貪欲に仕事憶えてるし、そのうち会社にオマエの居場所なくなるよ。」

日本君「え?、え…。」

米先輩「じゃあな。早く仕事覚えろよ。」

女子校のメリット。それは、「男女の役割分担からフリー」であること。共学だと、重いものを運んだり、荒事・電気配線は「男の子」、被服・飾りつけ・飲食関係は「女の子」と振られてしまう。女子校の場合、すべて自分で行う必要が出てくる。その結果、共学では出会えなかった得意分野に気づく可能性が広がるという。なかでも一番育つのは「リーダーシップ」だという。

人には元来、自分が不快に思ったことを誰かと共有して、共感してもらいたいという気持ちがあると思います。それも、できるだけ多くの人に伝えて、できるだけ多くの人に共感してもらいたいと思っているものでしょう。

普通は、不快なことがあれば友人と共有したり、仕事上のことであれば職場の同僚と共有したりして、それで満たされることが多いと思います。しかし、何らかの理由でそれができなかったり、あるいは不十分だったりする場合はどうでしょうか。不特定多数に見られる可能性を認識しながら、それでもあえて公の場に書いてしまう、ということが起こり得るのではないでしょうか。

この手の事件では、もちろん本人に問題があるわけですが、それだけではなく、職場でのコミュニケーションが成立していなかったりであるとか、周囲の環境にも問題がある場合が多いのかもしれません。

公開の場所ではなく、企業内の閉じた場所に不快感を共有できる場が設けられていれば、こういう時の逃げ場として機能する可能性はあるでしょう。最近では企業内SNSの導入も盛んになりつつありますが、それはこういった考えに基づいている面もあるのかもしれないですね。

あと、大事なこととして、Twitterには「何してる」「どこにいる」ではなくて「何を思ったか」をつぶやくべきです。
「何してる」「どこにいる」には、プライバシの情報が含まれるので、慎重にしたほうがいいです。Twitterを見ている人が知りたいのも、あなたが何をしているかではなくて、何を思っているか、です。「何を思ったか」というのは、それ自体では犯罪にもならないし、自由です。

古今東西の賢者たちはいいます。ワクワクすることをしなさい、と。
 楽しかったのなら、失敗も笑える。
 楽しかったのなら、ムダ使いもいいお勉強になる。
 楽しかったのなら、すべては学びになる。

 「生の高揚」を感じられるものを、選択しよう。

正論で殴り合う2chはある意味健全。

SNSの村八分に怯えながら当たり障りの無い
コミュニケーションとか信じられん。

結婚・恋愛ニュースぷらす : 子供へのネットマナー教育は一体誰がいつやればいいのだろうか (via plasticdreams)

お互いの(心理的)距離を保ちながら衝突を避けるというのは動物としてはノーマルな行動だと思うけど?

(via hexe)

少しでも運が逃げるのを防ぐ方法は、いたってシンプル。それは、「成功をひけらかさない」ことだ。

「人間は一度成功すると驕り高ぶるものです。社内だけでなく、取引先などでも成功をひけらかし、相手を見下し、自ら努力することを忘れてしまう。せっかく掴んだ運もあっという間に逃げていってしまいます。これが組織が衰退する最大の要因です」

 やはり他者の協力が得られなくなってしまえば、運には見放されてしまうのである。

若者がメモリ増設作業に4千円払う御年寄りを笑い、御年寄りが着物の着付けに7千円払う若者を笑う。
オタクがメーカー製の割高なPCを購入するリア充を笑い、リア充が仮想の女の子に高い金貢ぐオタクを笑う。
Lisperが他言語erを笑い、全言語erがLisperを笑う